さて、先の意見に賛成して下さっている方だけがここは読んでいると思います。
あまり持続時間を強調したくないので、先の文章ではあえてその点は控えさせていただきました。
しかし、やはり皆さん気になるかと思いますので持続時間の実績「実際にどのくらい持続時間が続くのか?」という点についてもご説明させていただきます。持続時間だけにこだわるのは良くありませんが、それを全く無視するのもまた間違っています。
早漏克服実践会の実績をお知らせするために実験結果をご報告します。私たちは多種多様な早漏克服トレーニングを実験し、そしてその結果を検証しています。
そしてその結果、368人の男性に2日に1度、15分くらいの簡単なトレーニングをしていただいたところ、2ヶ月以内に362人というほぼ全ての方が10分以上のピストンに耐えられるようになりました。 |